8/13(火)よりCW12が開始します
詳細はこちら
今回からTier10のみとなり、10vs10(西部)と15vs15(東部)に戦線が分かれます。
西部戦線、東部戦線と聞くと大昔のCWを思い出しますね。
GTBは10vs10の西部戦線での参加を予定。
目標はクラン金庫にゴールドを貯めること
そして年末年始にあるとされるCWEまでの鍛錬
できればGTBでCWE本格的にやりたい・・・・・・。
8/13(火)よりCW12が開始します
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今回からTier10のみとなり、10vs10(西部)と15vs15(東部)に戦線が分かれます。
西部戦線、東部戦線と聞くと大昔のCWを思い出しますね。
GTBは10vs10の西部戦線での参加を予定。
目標はクラン金庫にゴールドを貯めること
そして年末年始にあるとされるCWEまでの鍛錬
できればGTBでCWE本格的にやりたい・・・・・・。
CWE9が7/14に無事?終了しました。
皆様おつかれさまでした。
途中2勝して良い流れになった所でサーバーが落ちる残念な展開もありましたが、初日から最終日まで継続して参加できた事はよかったと思います。
今回も今まで通りの参加賞狙いのCWE参戦でした。
基本的な目標は
・5戦(名声の街道に乗るための最小戦闘数)
・できればランキング報酬のボンズ
・クランボンズ係数3倍
でした。
結果は期間中にちゃんと参加したメンバーは皆5戦は達成。数人はランキング報酬のボンズは取れなかったものの、一番順位の高かったnenekaメンは500ボンズを獲得。
更にクランランキングは38位で無事クランボンズ係数3倍を手に入れました。
傭兵として主力メンバーが7名程居ない状況でありながら、普段余り来ないメンバーのアクティブ率が活性化した事で人数不足を回避できたのは嬉しい反面、普段からしっかり参加して欲しいという思いを強く抱きました。
やはり毎度のCWの度に感じるGTBの意外に高い戦闘力と、明らかに不足しているアクティブの現状。
所謂有名クランには車両の充足率において遠く及ばないものの、通常領地の上陸トーナメントにおいて相手がトナメ芋でもかまして来ない限りはそれなりの勝率を維持していました。
戦力だけで言うなら十分に領地獲得を目指せるものを持っていると確信できるだけのものがあった反面、実際に領地の防衛しながら侵攻をするだけのアクティブが居ない事も確認できました。
また、トーナメントでの引き分け上等の芋行為に対する対応力不足も感じ、普段の進撃戦では得られないような部分の練度の不足を感じました。
近々あるであろう通常CWにはしっかりと参戦し、CWならではの戦闘力を磨きたいと思います。
7/4からCWE9「灼熱の大地」が始まりました。
GTBは主力を傭兵に出してはいるものの、残ったメンバーで毎日CWEに参加します。
2日間の成果は
・初日に勝って1領地獲得
・翌日は取った領地は放置して隣接する2領地へ侵攻し1領地確保
2日間に5戦して3勝2敗
特にポイントが5倍になる領地戦にて勝利を収めたことは非常に美味しい展開でした。
今回は傭兵に行った人がいる事で車両獲得を目的とした本格戦闘は難しいですが、次期CWやCWEに備えてCWの流れや空気感に慣れる為の練習と考えて参戦しています。
かなーり前にCW11終ってましたが、記事書き忘れてました。
GTBはCW11には不参加。GWとか重なってアクティブ集まらなかったので仕方ないですね。
次の通常CWは参戦します。
2019年4月3日にClanWars Season11がスタートしました。
毎度の事ながら公式サイトのページが検索で引っかかりにくいのでここにリンクを貼っておきます。
GTBは新生活シーズンであることなどからアクティブメンバーが安定しない事もあり、CW11は不定期参戦とする予定です。
本日2/4にCWE8「戦場の虎」が終了しました。
GTBは当初参戦しない予定でしたが、紆余曲折あり2/2(土)、2/3(日)に参戦しました。
合計14戦(1戦不戦勝のため実質13戦)し勝率は38.46%でした。
目標であった参加メンバー全体の5戦以上&名声100ポイント以上をほぼ達成し、手に入った名声ポイントでデジタル迷彩を取る事ができます。
またこれによりボンズオークションへの道が開かれました。
傭兵・残留に関わらずCWEに参加したGTBメンバーの皆様おつかれさまでした!
CWE「戦場の虎」の公式サイトリンク
さあ年明け一発目のCWEがいよいよ本日1/21から始まります。
今回はGTBとしての参戦はせず、メインメンバーを傭兵派遣し907拡充を目指します。
我がGTBメンバー達が傭兵先クランでその役割をしっかり果たし、報酬車両を持って帰ってくるのを待っています。
記事更新を忘れていた為去年の11月に終了したCW10閉幕記事を今更投稿します()
まずはGTBメンバーの皆様お疲れ様でした…
GTBのCW10の結果は
・ポリティカルリーダーボード20位以内入賞(報酬7000ボンズ)
・クラン獲得ゴールド総計15784G(過去最高額更新)
・参加メンバーのほぼ全員がCWデジタル迷彩獲得
全部で36人のメンバーが参加(5戦未満含む)
CW10開幕の記事ではGTBは殆ど同盟になど関係がないだろうと書きましたが、全くの予想外な事にMYTH同盟の一部にいたCEより同盟に誘われ最終日まで同盟関係を維持しました。
GTBがCW全期間に渡って2領地を押さえ続けた事は非常に大きな進歩であったと思います。
ランキングで20位に入りボンズを獲得できた事も含めて今回のCWは非常に実りあるものであったと思います。
参加したメンバーはお疲れ様でした。
少々記事にするのが遅れましたが、2018/10/02にGTBは3周年を迎えました。
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せっかくなので(?)GTBの創設の経緯を書こうと思います。
GTBを設立したのは今から3年前の2015/10/02の午前4時ごろだったと思います。
クランを作った理由は多々あります。
私は当時の日本人クランの現状に不満があり、その不満を解消するに当たって既存クランを改革するのは余りに障壁が多く、1からクランを作るしかないという考えを持っていたのが大きな理由でした。
今となって振り返ると、私が実際に加入したクランはGTBを除くと僅か2つ。しかも片方は出来たばかりのクランだったので正確には1つのクランしかまともに体験せずに出した考えだったのでかなり浅はかでした(苦笑)
その時の考えはこんな感じだったはず(3年も前なんで良く覚えてません)
・日本人クランの多くは同じクランタグをつけているだけの希薄な関係の集団でしかない
・既存の↑の様なクランに属する人の多くがクラン活動というものにそもそも興味がない
・仮に興味を持っている人が居ても、その興味を伸ばせるクランが少なすぎる
・本来であればWoTの上達に役立つはずのクランが只の器でしかない場合が多い
・なんのコミュニケーションも取らない為、実りがない
正直な話ちゃんと探せば当時にも十分にクランとして機能している所は色々あったはずなのですが、当時の私が狭い視野で日本人クランを見た結果得た考えは多分こんな感じだったと思います。
私は自らの体験と不満をその当時WoTを一緒にやっていた友人達に話しました。
友人達は賛同しクラン設立に向けて一晩で加速していくわけですが・・・・・・・・・・・。ここでGTBの最大の特徴?であり恐らくGTBを知る戦車兵達から謎に思われている「ごめんとりあえず晩御飯」というクラン名が誕生するのです。
およそ0時前から朝の4時か5時位までのやり取りはとても長いので要約すると以下の通り
深夜テンションにより様々なカオスクラン名が爆誕しては却下されを繰り返す
例:BBB(ブッチブリュリュブリリ)等
↑GTB設立に際しての出資者Rywix氏は「BBB」をかなり気に入っていたが全力で阻止した。
もう夜明けが近かった事もあり、「もう寝ろ」の意味を込めて「Go To Bed」が提案され承認。
Go To Bedの頭文字をとってGTBが決まるが、もっとカッコイイ名前が良いからGTBから連想しようと試みる。
唐突な現副司令chemi_8発案の「ごめん、とりあえず晩御飯」に決まってしまう
実際には「G_T_B」にしようとか「_GTB_」が良いか?とか下らないやり取りを完全に寝ぼけた頭で考えながら混沌とした会話を繰り返していたのですが、重要な部分だけを切り取るとこんな感じでした。
クラン名が決定しクラン説明文は当初の志を反映したものを用意。
いよいよGTBはクランとしての活動をスタートするのですが、この後1年かけてメンバー数20人達成などなど物凄くゆっくりGTBは成長していきます。
更に今では頻繁に参戦しているTier6sh以上の集団戦に参戦するのはその約2年後になります(超絶スローペース)
因みにTier6shは設立後まもなく参戦し、人数不足で6人でやる事も多々ありましたが頑張って回してました
3年分も書くと長いので今回はここまで。
これからもGTBをよろしくお願いします。