クラン結成3周年!!!

少々記事にするのが遅れましたが、2018/10/02にGTBは3周年を迎えました。

せっかくなので(?)GTBの創設の経緯を書こうと思います。

GTBを設立したのは今から3年前の2015/10/02の午前4時ごろだったと思います。

クランを作った理由は多々あります。

私は当時の日本人クランの現状に不満があり、その不満を解消するに当たって既存クランを改革するのは余りに障壁が多く、1からクランを作るしかないという考えを持っていたのが大きな理由でした。

今となって振り返ると、私が実際に加入したクランはGTBを除くと僅か2つ。しかも片方は出来たばかりのクランだったので正確には1つのクランしかまともに体験せずに出した考えだったのでかなり浅はかでした(苦笑)

その時の考えはこんな感じだったはず(3年も前なんで良く覚えてません)
・日本人クランの多くは同じクランタグをつけているだけの希薄な関係の集団でしかない
・既存の↑の様なクランに属する人の多くがクラン活動というものにそもそも興味がない
・仮に興味を持っている人が居ても、その興味を伸ばせるクランが少なすぎる
・本来であればWoTの上達に役立つはずのクランが只の器でしかない場合が多い
・なんのコミュニケーションも取らない為、実りがない

正直な話ちゃんと探せば当時にも十分にクランとして機能している所は色々あったはずなのですが、当時の私が狭い視野で日本人クランを見た結果得た考えは多分こんな感じだったと思います。

私は自らの体験と不満をその当時WoTを一緒にやっていた友人達に話しました。

友人達は賛同しクラン設立に向けて一晩で加速していくわけですが・・・・・・・・・・・。ここでGTBの最大の特徴?であり恐らくGTBを知る戦車兵達から謎に思われている「ごめんとりあえず晩御飯」というクラン名が誕生するのです。

およそ0時前から朝の4時か5時位までのやり取りはとても長いので要約すると以下の通り

深夜テンションにより様々なカオスクラン名が爆誕しては却下されを繰り返す
例:BBB(ブッチブリュリュブリリ)等
↑GTB設立に際しての出資者Rywix氏は「BBB」をかなり気に入っていたが全力で阻止した。
もう夜明けが近かった事もあり、「もう寝ろ」の意味を込めて「Go To Bed」が提案され承認。
Go To Bedの頭文字をとってGTBが決まるが、もっとカッコイイ名前が良いからGTBから連想しようと試みる。
唐突な現副司令chemi_8発案の「ごめん、とりあえず晩御飯」に決まってしまう

実際には「G_T_B」にしようとか「_GTB_」が良いか?とか下らないやり取りを完全に寝ぼけた頭で考えながら混沌とした会話を繰り返していたのですが、重要な部分だけを切り取るとこんな感じでした。

クラン名が決定しクラン説明文は当初の志を反映したものを用意。

いよいよGTBはクランとしての活動をスタートするのですが、この後1年かけてメンバー数20人達成などなど物凄くゆっくりGTBは成長していきます。

更に今では頻繁に参戦しているTier6sh以上の集団戦に参戦するのはその約2年後になります(超絶スローペース)
因みにTier6shは設立後まもなく参戦し、人数不足で6人でやる事も多々ありましたが頑張って回してました

3年分も書くと長いので今回はここまで。

これからもGTBをよろしくお願いします。

CWEを終えて

書こう書こうと思いながら大分時間が経ってしましました。

今回CWEを終えてまず伝えたい事は

「参加してくれた全てのメンバーに感謝!!みんなありがとう!」

これです。

皆さんの参加なくして今回のCWE参戦はありえませんでした。本当に有り難うございます。

GTB初のCWEであると同時に初CW、規模は7vs7と通常のCWEよりも小さいものでしたが、やはり初めてのCWEは楽しくもありその反面厳しくもありました。

まずはGTBの戦績

ランキング72位(日本人クランランキング18位/21位←出典みかんさんのブログデータより)
車両獲得者0人

クラン順位に関しては最後に名声ポイントを使って車両獲得に挑戦した為妥当な数字だと思います。
車両獲得については残念ながらできませんでした。これは運営側が機能していなかった事が一番の原因です。申し訳ありません。

今回のCWEで得たもっとも大きな成果は恐らく、GTBの組織としての不完全さを身に染みたことです。CWE中に色々な事があり、今までの体制・やり方ではもはや上手くいかない事がよくわかりました。

普段の活動ではまず気付かない、長期間ずっと戦闘が連続するCWならではの経験だったと思います。

これから先GTBはもっと積極的に集団戦に挑戦していきます。しかしそれには変化しなければいけません。普段の拠点戦、週末の進撃戦、CW、CWE、CWC・・・・。一体どこまで行けるのかはやってみないと分かりませんが、行けるとこまで行ってみたいと思っています。

次なるCWEは春との噂があり、その線が濃厚です。春までに少なくとも今回と同じ失敗を繰り返さない状態にしたいです。そのためには多くの人が運営に関わる事が必要です。皆さんに協力をお願いすると共に、運営に興味のあるは方は是非声をかけてください。

要望・相談がある方はDiscordの意見箱タブのopinion-boxまで気軽にどうぞ

GTB初の領地獲得!!!CWE快挙連続!!!しんくパワー炸裂

本日2017年12月6日、クランGTB「ごめん、とりあえず晩御飯」は初CWEにおいて領地を獲得しました。

初CWEで初領地獲得、おまけにCROWN・DUCE・LIFE等の強豪からも僅かながらも勝利をもぎ取り快挙快挙の連続です。

GTB設立時にクラン名などを議論しながら「このごはんマークをいつの日かグローバルマップに刻めたらいいね」なんて言っていた2年前が懐かしいです。

クランの目標を達成した今、脱力感もありますが沸いてくる次なる目標もあります。

まず、今回一番強く感じた事は「GTBは十分に戦えるクランである」ということ

集団戦をする上で必要な要素を多く満たしています。だからこそ戦闘の中で強豪等の対戦した敵のタクから学びGTB流のタクへと昇華させることができるのだと思います。

クランマスターとしてクラン設立から2年と2ヶ月の間にどれだけの事が出来たのかはわかりません。私がクラマスであった事がプラスだったのかはたまたマイナスだったのかさえ私にはわかりません。しかしながら様々な出来事を越えてここまで至れた事は本当に嬉しく、GTBへ加入して下さった全てのメンバーに感謝の念を強く抱いています。

今回たくさんの快挙という嬉しい出来事もあったながらも、その反面で問題も見えてきました。

まず一番大きな問題が「人数」

そして次が「指揮官」

特に人数の問題はかなり深刻で7vs7の少数戦となった今回のCWEでも人員不足が常に問題となっています。

これから先GTBがクランとして成長していく上でCWEだけでなく、通常のCWや進撃戦・拠点戦を実施していく事はほぼ間違いなく必要な要素です。

しかしその為にはもっと多くの人員が必要であり、人員を増やす為には今までとは異なった方法も必要になります。そして人数に見合ったGTBの指揮官が必要になります。

また人数が増えていく中で今までは起こらなかった問題も発生するはずです。それらにどう対処していくか、クラン運営する立場としてしっかりと明確な考えを持たなければなりません。

私にとってGTBはもはやWoTをプレイする意味とイコールの存在です。私はWoTというゲームが好きですが、正直GTBのクランマスターをやっていなければとっくに辞めていたんじゃないかと思います。

GTBをいかにしてどこまで成長させるのか?これはとても難しく一筋縄では当然いきません。恐らく今までの様にたくさんの失敗があることでしょう。それでも私にとってこのクランが大切なものである限り何とか努力していければと思います。

できればこれからはクラン運営以外の事はメンバーに任せて、運営に専念していければと思いますのでGTBメンバーはそこの所よろしくお願いします。

卍クランマスター卍

今後のGTBの運営方針とその内容について

題の通りこれからのGTBの方針について書きます。

最初に断って起きたいことがあります。

これはあくまで初期案・大まかな流れ・たたき台ですのでここに皆さんの意見を入れて改良しながら実施していきます。

まず大きな流れの説明

人員整理→新入隊条件の策定→新除隊条件の策定→勧誘の際の条件の緩和→勧誘要員等の運営メンバーの増強

以上が大まかな流れ。

そしてそれとは別に「やる気はあるが、アクティブ率を上げられない」や「長期で休止するが戻る意思がある」といった方の為にサブクランを設立しようかと思っています。
これに関しては先に書いたことを実施した先の話になるのでこの記事の最後に書きます。

上記の内容をそれぞれ細かく書きます。

まず【人員整理】について

Skypeの方にも書いた通り、近々人員整理もとい除隊を行ないます。多人数を計画的に除隊するのはGTB初の試みであり、少なからず交流のあった過去を思うと寂しさもありますが、GTBの成長の為にはこれは避けて通れません。
人員整理に至った経緯については長くなるのでまた別の機会に書きますが、ざっくり言うなら淀んだ空気を換気するのが目的です。

人員整理の方法と基準

まず、除隊候補者を選出します。選出基準はクラマスの采配による為明確な基準は設けないものとしますが、基本的には「TS3への接続頻度」「集団戦への参加度」の2点で判断します

次に選出した候補者リストを副司令官・人事担当官・採用担当官に見せ、異議があるか?クラマスの思い違いがないか?の確認をします。

異議がない事の確認が済んだら今度は除隊候補者全員にゲーム内チャットを使って除隊勧告します。

勧告内容は次の通り。

除隊勧告
【集団戦へ参加が不十分】【TS3への積極的な参加が無い】
この二点を踏まえて現在貴方の除隊を考えています。
今日から約一ヵ月以内に改善が見られない場合、勧告通り除隊致します。

改善が見られた場合は除隊勧告取り消しとし、その旨本人に通知。

改善や反応ない場合はそのまま除隊となります。

 

次は【新規入隊条件の策定】について

基本的な内容は現状のものと同じにしますが、現状設けている基準より上位の条件としてアクティブ率を重視した条件を設けます。

例えば、「Tier8を持っていないが、一週間のうち殆どの日にTier6拠点に参加できる」と言う事で有れば申請許諾等。

アクティブ率をもっとも重視し、その他が足りなくてもOKという方向です。

 

【新除隊条件】について
これまでは階級を徐々に降格云々緩やかな条件設定でしたが、これからは非アクティブ化しているメンバーを定期的に除隊勧告してアクティブ化or除隊し、GTB全体のアクティブ率を底上げします。

 

【勧誘の際の条件緩和】 
これまで勧誘の際は出来るだけ慎重な判断を要しましたが、より単純なものにし問題ある人物が加入してしまった際は早期に除隊する。という方針に転換し、今まで以上に勧誘を積極的に行なっていただこうと考えています。

 

【勧誘要員並びに運営メンバーの増強】
そのまんまの意味です。副司令・人事担当官・採用担当官を増強し、常に運営側の人間が常駐できるような状態を実現しようと考えています。
具体的には
・副司令官  現状:3名→4、5名
・人事担当官 現状:2名→2名(変更なし)
・採用担当官 現状:1名→3名
基本的には立候補制としたい所ですが、それだと埒が明かないのでこちらから声をかける事になると思います。

また、運営からは少し離れますが、戦闘士官を細分化する為現状で指揮をやっている人以外の戦闘士官を下士官に変更し、メンバー全体から指揮官を再度募集しなおし、大規模戦闘つまりCWに向けて役職を意味のあるものに変えようと思います。

 

最後に初めの方に少し書いた【サブクラン設立について】
現状私が考えているサブクランのコンセプトは
・名前はGTHとかGTAとか「ごめんとりあえず、昼御飯」「ごめんとりあえず、朝御飯」とかそんな感じ

・用途は二通り「長期でWoTから離れるメンバーの受け皿」「集団戦に参加する為の最低限の車両の無い人の収容場所」

Skypeは別個に作り、TS3は同じ鯖を使用。
※この際、現状適当になっているTS3内の権限を細分化し、本家GTBメンバーとサブクランメンバーで入れる部屋を制限するなどしつつも、基本部屋(デフォルトチャンネル)を共有する事で交流も図る。

・サブクランクラマスはGTBメンバーの誰か(出来れば私以外の人)のサブ垢を使用し、GTBの規定にそって適宜メンバーを弄るものとする。
※サブクランのクラマスは実質的にはクラマスとしての業務は行なわずに済む様にする予定

サブクランの存在の意味は上記のコンセプトに書いた「用途」二つ以外に次の様な効果を期待
サブクランに非アクティブや集団戦非参加者を隔離する事で、本家GTBで使用されるクランリザーブを集団戦に参加している人のみの特権化し、そこに魅力を持たせる。

・上記により現集団戦参加者のモチベーションUPと集団戦への参加の意味を強め、非アクティブメンバーの本家GTBクランリザーブへの願望を持たせる。(これによってアクティブ化を狙う)
以上がサブクランを作ろうと思った所以。しかしながらデメリットもある
現状50人ちょいの多くないメンバー数が割れて更に少なくなってしまう。
思ったほどの効果が得られず、サブクランが掃き溜め化してしまう可能性
結局上手くまわらずただGoldを浪費しただけで終る可能性
・むしろサブクランが分裂してGTB存続危機に陥る可能性(これは多分無い。非アクティブメンバーはそんな血気盛んな連中じゃない)

以上が今後のGTBの向かっていく方向であり、最終的な目標は「CW」です。

今回傭兵について正式にOKするかどうか迷いました。理由は簡単で傭兵先の居心地が良くなり、GTBに帰ってこなくなる可能性がある為です。
私自信前々から傭兵や勉強を兼ねて、どこか大きいクランに入れてもらおうか?と考えた事は何度もあります。しかし、これまで実行に移さなかったのは行った先で居心地がよくなり、帰る気が失せてしまうんじゃないかと自分に自信が持てなかったからです。

しかし、今回正式に傭兵に行くことを推奨した理由は
いまだCWを経験したことのないGTBにCWの事情をしる人を・情報を得る為
これです。今回のCWはTier8でもTier10でも出来るだけ挑み、雰囲気を楽しんだ上でアクティブを増やし次のCWでは本格参戦を狙います。

長くなりましたが読んで下さって有り難うございました。

意見提案有りましたらコメント欄へお願いします。

小隊活動について

タイトルの通り小隊活動について

WoTには数え切れない程のクランがあることはご存知かと思います。そしてそのクランにはそれぞれルールがあり、方針があります。
今回は小隊活動、その中でも特に指導等について他クランの定めているルールや方針を挙げながら、GTBの方針を書いていこうと思います。

まず、どの様なルール/方針があるのか大きく分けてみます
・勝手にやってくれ系
・クラン内の指導役と組め系
・教えて欲しけりゃ自分から来い系
・メンバーが手取り足取り新規さんを接待するよ系

かなりざっくりと分けるとこういう感じ

では、GTBはどの様な方針なのか?

・勝手にやってくれ系
・教えて欲しけりゃ自分から来い系

これが一番近いです。

結局、教えて欲しいのか?ただ小隊組みたいだけなのかが分からないからです。

しかし、これはあくまでも雰囲気はこんな感じってだけで、これまで明確に小隊への招待について書いた事が無かったのでしっかり文章にします。

まずは新規さん向け
「聞きたい事があったらどんどん聞いてください。」
「組んで欲しいって思ったらストレートに小隊組んで教えて下さい!って言って欲しい」
「自分の悪いところが分からなかったり、戦績が伸び悩んだらリプレイ貼ったりしてどんどん聞いて欲しい」

こんな感じです

つぎに既存メンバー向け
(特に戦闘士官等の役職持ち)

「組みたいって言われたら出来るだけ組んであげて!」
「マナーは必要だけど時には厳しくダメな所は指摘して」
「言わないのは優しさではないよ」
「でも自分程度じゃ….とか思うそこのあなた!役職はクラマスからの信頼の証でもあるから胸を張って指導してあげて!」

はい、以上です。

両者共に覚えておいて欲しいのは

教える側は自分の思う正解を惜しみなく伝えること

教わる側はうだうだ言わずにまず実践してみること、そして与えられたものを受け取るだけでなく、常に考えること

また両者共に意見交換をして下さい。相手を論破したりされたりしてもいいのでとにかく自分の意見を相手に伝え相手の意見を聞き、色んな考えを聞き/発言して理解を深めて下さい。

 

これまでGTBではクラン説明において新人教育や指導・訓練等については触れてきませんでした。しかしそろそろ転換の時期にあると思います。

これから入ってくる新規戦力に期待するのもいいですが、既に入ってくれたメンバーを育てていく事もまた重要な事であるのです。

皆さんのご協力をお願いします。

暴言禁止部屋開設

TS3に暴言禁止部屋を設けました。

前回WoT公式のクランページにあるメッセージボードに暴言関連についてミッチェルの方からお知らせがありましたが、実際のところどの程度は良くて、どの程度はダメなのか?の線引きが難しく、結果として暴言問題の解決には至っていません。
そこで暴言を完全に禁止した部屋を設け、暴言を聞くのがいやな方の快適なTS3ライフを目指します。

暴言禁止部屋のルール
その1
暴言は禁止

その2
もしうっかり暴言吐いたら誤りましょう(一回目)
例:「クソ死ね自走・・・ごめんね」

その3
2回目暴言吐いたときは丁寧に誤りましょう
例:「自走まじクソ・・・・・誠に申し訳ありませんでした」

その4
3回目暴言を吐いてしまった場合。仏の顔も三度まで、退場です
補足:速やかに退場しましょう。自主退場しない場合はTS3の管理者権限を持つ人がつまみ出します。

その5
他の部屋で反省し、十分に過ちを悔いたなら戻ってきてOKです
補足:過ちは繰り返す程にその罪が重く大きくなること、ゆめゆめお忘れなき用に

その6
部屋に居るメンバー全員が退場となった場合は皆もう一度部屋に戻り、暴言の無いクリーンな社会を目指す活動を再開しましょう

その7
暴言禁止部屋から退場になってもクランメンバーとしてのペナルティやTS3サーバーそのものから追い出されるという様な事は一切ありませんご安心を

暴言の無いクリーンな世界を!愛と勇気が世界を救う!!!

クラン加入基準の変更案#2

前回の「クラン加入基準の変更案#1」に関するコメントが大体出揃ったのでコメントを踏まえて続きの記事を書きます。

まずは前回示した加入基準案
・Tier8拠点戦に参加できる車両の所持又は最優先での開発意思
・WN8での基準「WN8~~以上」(これに関しては決めかねています。)
・原則としてTS3に来ない方はご遠慮頂く事(短期的は許容します)
・入隊後、数回の入隊試験やトレーニングの実施を許諾できる方
・集団戦に積極参加できる方
・集団戦等含めたトレーニングに参加できる方
・人の話を聞ける方
以上の7項目

【この中で特に異議が無かったもの又は賛成があったもの】
・Tier8拠点戦に参加できる車両の所持又は最優先での開発意思
・原則としてTS3に来ない方はご遠慮頂く事(短期的は許容します)
・集団戦に積極参加できる方
・人の話を聞ける方
以上の4つは改善を加えて加入条件に加筆する方向で調整します。

具体的には
・Tier8拠点戦に参加できる車両の所持又は最優先での開発意思
「最優先」の文言を「早期」に書き換えます(変わってないってツッコミはNG)

・原則としてTS3に来ない方はご遠慮頂く事(短期的は許容します)
→「TS3への接続意思のない方はご遠慮頂く事」に微修正

・集団戦に積極参加できる方
→変更特に無し

・集団戦等含めたトレーニングに参加できる方
→変更特に無し

・人の話を聞ける方
→「人のアドバイスをしっかり受け止められる方、話を聞ける方」に変更

以上の変更修正を行い、これに異論がなければ実際加入条件に加筆します。


続いて
【反対・異議があったもの】
・WN8での基準「WN8~~以上」(これに関しては決めかねています。)
・入隊後、数回の入隊試験やトレーニングの実施を許諾できる方
以上の2つについては案自体の削除も含めて意見交換を続けたいと思います。


【この中で特に異議が無かったもの又は賛成があったもの】の修正案に異議があるかないかのコメントよろしくお願いします。
また、【反対・異議があったもの】に対する考え等有りましたらこちらもコメントお願いします。


前回と同じく今回もこの記事を確認したらコメント欄にコメントを残すようにお願い致します。またその際はお名前もお忘れなく。

クラン加入基準の変更案#1

題名の通り、クランの加入基準の変更についての記事です。

前からクラン加入に際しての基準の変更について考えていましたが、具体的な事は決めかねていました。
以前メンバー全員を対象に行なったクランの方向性についての記事でこの事に少し触れ、皆さんのコメントの中に幾つかあった加入基準に対する考えを読み、更にTier8拠点戦等をやっている中で感じた事も含め今回「クラン加入基準の変更案」と題して皆さんの意見を集めようと思った次第です。

現状の加入基準は以下の通りです
・やる気がある
・日本語が話せる
・非常識でない事
・Skype&TS3の導入
・戦闘数が2000戦以上(少なくてもOKな場合あり。成績を見て判断します)
・拠点戦の為に Cromwell(Bもあり) T37を所持又は開発意思のある方
・加入申請の際、所持しているTier6の車両名を記入して下さい(日本語が話せるか・説明を読んだか?の確認の為)

当然皆さんGTBに加入する際にクラン説明文に目を通し、それを理解した上で加入申請を出したとは思いますが念のため順に説明します。

【やる気がある】
言うまでもなく、やる気ですなこれ大事なんで

【日本語が話せる】
GTBは日本人限定ではありません。しかし英語で繊細な指示を出せる人材が居ない為、日本語が話せる事を条件としました

【非常識でない事】
これについてはクラン運営をする上での利便性の為に設定しました。
どういう事かと言いますと「どう考えても追い出した(加入させない)方が良さそうな人だが、明確な理由が無い」時に使います。
もちろん文字通り非常識な人にもこれを適応させます

【Skype&TS3の導入】
円滑な意思疎通無しに集団の結束はありえません。導入だけでなくSkypeの定期的な確認と頻繁にTS3に接続等もヨロシク

【戦闘数が2000戦以上(少なくてもOKな場合あり。成績を見て判断します)】
あえて戦闘数2000戦とした理由は、最低限の操作方法などを知らない人がクランに入るのは時期尚早と考える為

【拠点戦の為に Cromwell(Bもあり) T37を所持又は開発意思のある方】
クランに入る意義は「小隊」・「拠点戦」・「CW」・「雑談(情報交換やアドバイス等)」これに限られます。
まさかエンブレムやタグを付けたいだけで入ってる人はGTBには居ないと思います。というか居られたら困ります。
現状「CW」に参戦していない以上、3/4に意義が減っています。ここで「拠点戦」も出来なければ2/4、TS3に来なければ「雑談」が出来ず1/4、TS3に来ない状態で「小隊」を組むのは難しく0/4となります。
最初からTS3で会話に積極的に混ざっていくのは難しいと思いますのでまずは拠点戦で共に戦う機会を作り、そこで2,3言葉を交わしその後の会話に繋げて欲しいという意味合いも込め、拠点戦に最初から参加できる人を募る為この条件を設けてます

【加入申請の際、所持しているTier6の車両名を記入して下さい(日本語が話せるか・説明を読んだか?の確認の為)】
まんまの意味です。説明を読まない・読めない人は後々の意思疎通に支障をきたすのでここで篩いにかけます。

以上がざっと加入条件を解説したものです。

さてここからが本題です。(前置き長いという突っ込みは華麗にスルーします)

今、GTBは50人を超える人数に到達しました。クランを作った頃は50人なんて夢のまた夢でしたが、創設1年と4ヶ月でここまで来るとは本当にGTB人事部のナベイさんとすこんぶさんには頭が下がるばかりです。

人数が増え拠点戦や大人数でのかくれんぼ等イベントが開けるようになった事はとても喜ばしい事ですが、同時に少人数では起こらない問題も人数増加に伴い多々発生しています。

「メンバーが増えても実質のメンバーがなかなか増えない」

これが現在の最大の問題です。理由は色々あると思いますが加入してから殆ど接点のない方も少なからず居るのが現状です。
もちろん全員が無理に私個人と深く親交をもつ必要はありません。人には相性があり無理をすればお互い疲れます。しかしながら基本的にTS3に常駐している私と関わりが無いという事は即ち、TS3に来ていない事に他無いのです。

既に書きましたがまともに意思疎通する事ができなければクランに、GTBに属す意味を失います。

一番良い解決策は既存メンバー間の繋がりの構築を行い、その中でGTBに馴染めない人には選択をしてもらう事だと思いますが、まずはタイトルにある通り入ってくる人達の選別から行なおうと思い以下の様な基準を今の基準にプラスして設けようかと思います。

・Tier8拠点戦に参加できる車両の所持又は最優先での開発意思
・WN8での基準「WN8~~以上」(これに関しては決めかねています。)
・原則としてTS3に来ない方はご遠慮頂く事(短期的は許容します)
・入隊後、数回の入隊試験やトレーニングの実施を許諾できる方
・集団戦に積極参加できる方
・集団戦等含めたトレーニングに参加できる方
・人の話を聞ける方
以上の7項目

もちろん全部をすぐにというわけではありませんが、吟味した上でなるべく早い段階で設けたいと思います。
既存メンバーの対策についてはまた別の機会に記事を書くので、今回は新しい加入基準・条件について皆さんの意見をお聞かせ下さいお願い致します。

前回もやりましたが今回もこの記事を確認したらコメント欄にコメントを残すようにお願い致します。またその際はお名前もお忘れなく。

1on1トーナメント(仮)タイトル募集中 By nobuhiro0119 結果発表!!

1on1トーナメント(仮)タイトル募集中 By nobuhiro0119 結果発表!!

のぶひろさん主催のGTBクラン内イベントが無事終了しました。

皆それぞれいつもとは違った真剣勝負に大いに盛り上がり、数々の名?迷シーンが生まれたこのイベント、今回参加しなかった人達も観戦しながら「エントリーしときゃよかった・次回は参加したい」と思ったことでしょう。

最初に貼った画像の通り、今回の勝者は「だんごさん」こと「DangoChamp_JP」でした~おめでとう!!

私はディッカーマックスで圧倒的視界を生かそうとするも結局接近戦になりあえなく敗退・・・・。

主催者のnobuhiroさん、参加者も観戦者も楽しめるイベントを有り難うございました!

 

クラン内イベント実施内容と方法について

どうも。
STA-2と8.8パンターとFV4202Pを購入したはいいものの、8.8パンターとFV君には全く期待しておらず。期待して買ったSTA-2はまともに育ってる乗員はないしマッチング運ないしで散々なクラマスです。

さて今回はクランイベントをもっと実施して欲しいという旨の意見が意見箱に複数来ていることですし、クランイベントについていくつか書きます

現段階でGTBにおいて実施したイベントは大別すると以下の通りの2種類
・ミッション達成等・報酬型
・かくれんぼ・鬼ごっこ等・無報酬型

大きな違いは報酬(賞品)の

それぞれの現段階での欠点と利点

・報酬型
【利点】・・・・無課金勢の人でもゴールド等獲得のチャンス!!という魅力

【欠点】・・・・どうしてもランダム戦の戦績などによる線引き、競争が必要になる為参加の敷居が高い

・無報酬型
【利点】・・・・力量関係なく誰でも気軽に参加できるマップ探索と同等の効果が得られる場合もある

【欠点】・・・・ランダム戦に出たい人は参加できない。弾代等クレジット収入はなく支出だけが出る

総じて
報酬型はランダム戦重視の人向け
無報酬型は気軽なイベントを求める人向け

開催コスト
報酬型・・・・報酬を用意する以上それなりにリアルマネーが必要
無報酬型・・・・特になし

以上のことを踏まえると
コストがかからない事や参加率、敷居の低さ、ルールの分かりやすさ等を鑑み、無報酬型をメインイベントとしたまに報酬型を実施する
報酬型無報酬型28或いは19
位の割合での開催が妥当かと思われます。

開催の頻度を増やす為の今後の取り組み
・人数が居る際、やりたいと思った人が積極的に声をかけ実施する
(様々なメンバーが積極的に提案する事は意思疎通のレベルを上げ、尚且つ頻繁な開催には不可欠です。)

・早い時間での開催
(今までのかくれんぼ等は午前1時過ぎ頃の非常に遅い時間での実施が常でしたがこれは寝る時間の都合により参加の敷居を高めています。)

 

今後はみなさんそれぞれが積極的にかくれんぼや鬼ごっこの提案をし、クランメンバー同士の繋がりを増やし、小隊を組む際の円滑な流れ等を実現していきましょう。

 

おわり